メンタルケア心理士資格

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メンタルケア心理士総合講座

メンタルケアWライセンス講座

 

 

「メンタルケアカウンセラー」「メンタルケア心理士」「メンタルケア心理専門士」の3つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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「メンタルケア心理士」「准メンタルケア心理専門士」「メンタルケア心理専門士」の3つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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「メンタルケアカウンセラー講座」「メンタルケア心理士講座」の2つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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メンタルケア心理士には、「メンタルケア心理士」、「准メンタルケア心理専門士
、「メンタルケア心理専門士」の計3つの資格が設定されています。

 

○最上位資格は、メンタルケア心理専門士
メンタルケア心理士資格の中で最上位となるのは、メンタルケア心理専門士です。
資格を認定している団体、メンタルケア学術学会の説明文によると、「医療・福祉・教育・産業・公共サービス等での相談援助および心理カウンセリング、
心理療法によるカウンセリング業務従事職やコミュニケーション向上で求められる応用能力を有すことを証明します。」と定義されています。
また、メンタルケア心理士の場合、同じく学会の説明文に「基礎能力を有すことを証明」する資格とあり、准メンタルケア心理専門士の場合は
「応用能力のうち、一定の知識基準を修得したことを証明」する資格との定義がなされています。
○メンタルケア心理専門士・3つの資格の受験資格の違い
メンタルケア心理専門士の3つの資格には、基礎、応用能力のうち一部、応用能力と、3段階の能力区分定義がなされていることが分かりました。
次いで、受験資格の違いをまとめてみます。
・メンタルケア心理士
受験資格おいては、メンタルケア学術学会指定教育機関においてメンタルケア心理士講座の受講を修了していることが求められます。
認定心理士資格、産業カウンセラー初級資格の保有者、文部科学省の定める4年制大学心理学部、
学科または心理隣接学部、学科卒業者も受験資格が認められます。

 

・准メンタルケア心理専門士とメンタルケア心理専門士
いずれも、メンタルケア心理士の上位資格。メンタルケア心理専門士が最上位資格です。
受験資格には、メンタルケア心理士の習得が必要とされ、臨床心理士資格の保有者、心理隣接研究・専攻科修士(書類審査あり)にも受験資格があります。

 

・メンタルケア心理専門士
メンタルケア心理士における最上位資格。受験資格には、メンタルケア心理士を習得していることが必要となります。准メンタルケア心理専門士と同様、
臨床心理士資格の保有者、心理隣接研究・専攻科修士(書類審査あり)にも受験資格が認められています。
全くの初心者でも取得を目指せるのはメンタルケア心理士。まずはメンタルケア学術学会指定教育機関におけるメンタルケア心理士講座を修了し、
メンタルケア心理士の資格試験に合格すれば資格が取得できます。
まずはメンタルケア心理士の取得。そのうえで、上位資格2つの取得に臨む形になっているのです。

 

○たのまなメンタルケア心理士で学べる事
たのまなのメンタルケア心理士講座では、4ヶ月間に渡り、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法といった本格的な事が学べます。
初めての人にもわかりやすいように、基礎から学べますのでカリキュラムに沿って進めていけば知識がない人もゼロからしっかり学べます。
メンタルケア心理士のたのまな独自のカリキュラムは、重要な部分を選び抜き効率よく学べる構成となっているので、4ヶ月という短期間でもしっかりと学べます。
必要な教材は全て揃っていますし、DVDとテキストが連動しているから、見て学ぶ事を実感できるでしょう。
合格に近づくための合格虎の巻や、オリジナル添削問題集、3回のレポート、補講問題、模擬試験、修了テストと計6回で知識を身につけられるようになっています。
合格までのスケジュールについては、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法1ヶ月ずつかけて学び、模擬試験や補修問題をクリアしたら
、修了テストに進みます。
この講座は非常に続けやすいことで有名です。
その後教材を使ってもう一度見直しをして、試験本番に臨みます。
4ヶ月間かけてじっくり学び修了テストまでクリアできたら、後はもう一度見直しをして試験に備える事ができるのも、たのまなの魅力です。
この間約6ヶ月かかりますが、認定試験までの準備期間があるのは安心でありメリットです。