メンタルケア心理士資格は民間資格でも価値あり

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メンタルケア心理士は、国家資格ではなく民間資格です。難易度や仕事における活用度など、あらゆる内容の資格が存在している民間資格。
その中でもメンタルケア心理士は、価値があるとされる資格のひとつです。

 

○「資格」は3つに分けられる
仕事上、ある任務に就くために必要な条件として定められた「資格」。
資格は3つに大きく分けられます。一つは国家資格。身近な例でいえば、運転免許、そして、医師も国家資格です。
次いで公的資格。主に、主催者が公的な機関ではあるものの、国家資格ではないものを指します。
そして、民間資格。民間の団体によって設けられたり、個人でも作れる資格のことを指します。
○民間資格は使い方次第
国や公的機関に限らず、「誰でも作れる資格」。それが民間資格です。その種類は実にさまざま。
国家資格などと同様、知名度がありその価値を認められているものや、職業に直結しているものも中には存在しています。
たとえばTOEICも、民間資格のひとつ。
しかし、中には、取得しても活用しづらい資格も民間資格の中には存在しています。
資格選びを失敗したくない場合、その資格が目的を果たせるかどうかをよく検討する。このことが、民間資格選びにおいては重要なことになるでしょう。
○ズバリ!メンタルケア心理士は価値ある資格?
メンタルケア心理士は、「価値ある資格」なのでしょうか?

 

・高まるメンタルケアの重要性
ストレス社会といわれる現代。心の問題3人に1人が何らかの精神疾患を抱えているとも言われており、メンタルケアの重要性は高まるばかりです。

 

・医師と患者とをつなぐ存在
現在、精神疾患の治療を行っているのは、心療内科などの医療機関のみ。急増する患者に対応し、
医師と患者の架け橋ともなれるメンタルケアの専門家の存在は強く求められています。
診断や治療、投薬は医師が行い、心を診療する存在が、メンタルの専門家。
患者と向き合いカウンセリングなどの精神療法を行ったり、医師との連携役になったり。その役割は様々です。

 

・心身両面を学ぶから、幅広い知識で役に立てる
メンタルケア心理士は、メンタルケアにおけるこころとからだの両面を学習します。
もちろん、自分自身のメンタルを健やかに保つためにも、その知識や技術は十分役立てることができるでしょう。
心身両面からの医学的な知識をきちんと学ぶメンタルケア心理士だからこそ、医療機関を始めとしたメンタルケアを行う施設、
あるいは企業や学校など、さまざまな活躍の場があるのです。

 

○たのまなメンタルケア心理士で学べる事
たのまなのメンタルケア心理士講座では、4ヶ月間に渡り、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法といった本格的な事が学べます。
初めての人にもわかりやすいように、基礎から学べますのでカリキュラムに沿って進めていけば知識がない人もゼロからしっかり学べます。
メンタルケア心理士のたのまな独自のカリキュラムは、重要な部分を選び抜き効率よく学べる構成となっているので、4ヶ月という短期間でもしっかりと学べます。
必要な教材は全て揃っていますし、DVDとテキストが連動しているから、見て学ぶ事を実感できるでしょう。
合格に近づくための合格虎の巻や、オリジナル添削問題集、3回のレポート、補講問題、模擬試験、修了テストと計6回で知識を身につけられるようになっています。
合格までのスケジュールについては、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法1ヶ月ずつかけて学び、模擬試験や補修問題をクリアしたら、修了テストに進みます。
その後教材を使ってもう一度見直しをして、試験本番に臨みます。
4ヶ月間かけてじっくり学び修了テストまでクリアできたら、後はもう一度見直しをして試験に備える事ができるのも、たのまなの魅力です。
この間約6ヶ月かかりますが、認定試験までの準備期間があるのは安心でありメリットです。