受験を制するために

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メンタルケアトリプル講座

メンタルケア心理士総合講座

メンタルケアWライセンス講座

 

 

「メンタルケアカウンセラー」「メンタルケア心理士」「メンタルケア心理専門士」の3つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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「メンタルケア心理士」「准メンタルケア心理専門士」「メンタルケア心理専門士」の3つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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「メンタルケアカウンセラー講座」「メンタルケア心理士講座」の2つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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○「否定的」ではなく「肯定的」な考え方を
人間は追い込まれるとつい「否定的な」考え方に陥りがちです。こういう精神状態では、「もう無理」や「疲れた」という言葉を使いがちです。しかし脳科学的にはこれはNGです
林先生によれば、脳に入ってきた情報はドーパミンA10神経群を通り、前頭前野に送られてきます。嫌なこと、嫌いなことなど否定的な情報がドーパミンA10神経群に入ってくると、それらの情報は拒否したいので、神経細胞はあまり反応せず脳は活性化しなくなります。 そういう状態が続くと、思考のうねり(人間の考えるメカニズム)が起きなくなり、ドーパミンA神経群の機能はどんどん低下します。その結果、意欲の減退や思考力の低下を招くのです。
辛いときでも肯定的に物事を考えると自然とやる気も上昇してきます!

 

○勝利の方程式:合格したければ口に出せ
サッカー日本代表の本田圭佑が、小学校時代に「セリエAで10番を背負って活躍する」と書いていたことは有名ですが、成功する人は自分の夢を公言することで実現している人が多いようです。野球のイチローやゴルフの石川遼も同様に自分の夢を公言していました。
これだけだとあまり現実的ではありませんが、口に出すことはつまり自分の目標に責任を持っていることと同様です。私の所感ですが、大学受験で上手くいく人も自分の志望校は周りの友達や先生などに公言している人が多いようです。

 

○七転び八起き。失敗を次の活力に変えられる人物は成功する
次に2人の偉大な成功者を紹介しましょう。彼らは失敗したことを次への活力に変えて大きな成功を勝ち取ったのです。

 

○ケンタッキー・フライドチキン
彼は、26歳まで40の職を転々としたと言われています。そしてフライドチキンを売り出すもことごとく失敗。その回数はなんと・・・1009回。1009回の失敗のあとに大きな成功を遂げました。今では全世界から愛される会社の創始者です。

 

○スティーブ・ジョブズ
世界的有名なAppleの創業者である彼も大きな挫折を経験しました。一度は会社を追われ、一からのスタートを余儀なくされました。しかし彼は諦めず、Appleを世界一の会社にしたことはみなさんもご存じですよね!

 

○たのまなメンタルケア心理士で学べる事
たのまなのメンタルケア心理士講座では、4ヶ月間に渡り、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法といった本格的な事が学べます。
初めての人にもわかりやすいように、基礎から学べますのでカリキュラムに沿って進めていけば知識がない人もゼロからしっかり学べます。
メンタルケア心理士のたのまな独自のカリキュラムは、重要な部分を選び抜き効率よく学べる構成となっているので、4ヶ月という短期間でもしっかりと学べます。
必要な教材は全て揃っていますし、DVDとテキストが連動しているから、見て学ぶ事を実感できるでしょう。
合格に近づくための合格虎の巻や、オリジナル添削問題集、3回のレポート、補講問題、模擬試験、修了テストと計6回で知識を身につけられるようになっています。
合格までのスケジュールについては、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法1ヶ月ずつかけて学び、模擬試験や補修問題をクリアしたら、修了テストに進みます。
その後教材を使ってもう一度見直しをして、試験本番に臨みます。
4ヶ月間かけてじっくり学び修了テストまでクリアできたら、後はもう一度見直しをして試験に備える事ができるのも、たのまなの魅力です。
この間約6ヶ月かかりますが、認定試験までの準備期間があるのは安心でありメリットです。