自分の心をコントロールできる力を身につけることは大事

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メンタルケア心理士総合講座

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スポーツの世界では、「心技体」という言葉がよく使われます。
その中で「技 テクニック」は野球やサッカーといったそれぞれの競技や種目に必要なテクニックを磨いていきます。同じようにフィジカルも各競技種目で求められる肉体をトレーニングで作り上げていくわけです。
それに対して「心(メンタルは)」「技」や「体」と異なりどんな競技であっても基本は一緒です。

 

人はなぜ、ここ一番の場面で上がってしまうのか?
失敗したくないと思うから不安がよぎり体が硬くなる。
ここ一番の場面に限って、あがってしまい頭の中が真っ白。
カラダもかたくなって力が半分も出せなかった。そんな経験を誰しも体験しているはずです。
あがるとは頭に血があがったことを言い、平常心を失い、極度に緊張した状態です。
なぜ、極度の緊張状態に陥るかというと、人間はゆう一先を見越して予測を立てることができる生き物だからです。
つまり、何か行動する前に、失敗した時の自分(状況)を予測出来ることです。
そして、失敗のリスクを考えたとき、心の中に恐怖心や不安がわき起こります。とくにここ一番という場面では自分はそうなりたくないと考え 失敗はできないと強く思い、防御反応のように、カラダが自然と硬くなり、極度の緊張状態を自ら作ってしまうのです。そんな場面で必要なのが、自分の心をコントロールできる力を身につけること。それが、メンタルトレーニングに他なりません。

 

たのまなメンタルケア心理士で学べる事
たのまなのメンタルケア心理士講座では、4ヶ月間に渡り、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法といった本格的な事が学べます。
初めての人にもわかりやすいように、基礎から学べますのでカリキュラムに沿って進めていけば知識がない人もゼロからしっかり学べます。
メンタルケア心理士のたのまな独自のカリキュラムは、重要な部分を選び抜き効率よく学べる構成となっているので、4ヶ月という短期間でもしっかりと学べます。
必要な教材は全て揃っていますし、DVDとテキストが連動しているから、見て学ぶ事を実感できるでしょう。
合格に近づくための合格虎の巻や、オリジナル添削問題集、3回のレポート、補講問題、模擬試験、修了テストと計6回で知識を身につけられるようになっています。
合格までのスケジュールについては、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法1ヶ月ずつかけて学び、模擬試験や補修問題をクリアしたら、修了テストに進みます。
その後教材を使ってもう一度見直しをして、試験本番に臨みます。
4ヶ月間かけてじっくり学び修了テストまでクリアできたら、後はもう一度見直しをして試験に備える事ができるのも、たのまなの魅力です。
この間約6ヶ月かかりますが、認定試験までの準備期間があるのは安心でありメリットです。