メンタル面を伸ばすために、日々、自分で出来ることは?

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○常に内外に目を向けてイメージを膨らませること
これはスポーツ選手に限った話ではありませんが、最近、感じることは、イメージを発展させることが出来ない人が多いように思います。
イメージを楽しんだり、イメージで遊ぶといった事がなかなか出来ないようです。
頭の中で考えること、すなわちイメージを描くことはいつでもどこでも自由に出来るはずなのに、多くの人は現実的な思考に縛られてしまっています。
そして、「○○はこういうものだ」という考えのもと、イメージを固定化している
ともいえます。ある意味、自分で自分の目を閉じているのです。
そこで大切なことは自分の内外に目を向けて、常日頃から新たなイメージを膨らませること。そして、それを習慣化することです。
イメージトレーニングとも言いますが、ここ一番で自分の心をコントロールするのみならず、想像を超えたプレーに発展する可能性も広がり、自分のプレーを伸ばすことも出来るのです。
例えば、100mの選手が、足の力でしっかり地面を蹴って加速するとイメージしていたとします。
しかし、タイムが伸びなやんでいる。
そこで、ウサインボルト選手の走りを映像で観察し、地面からの反動を使って弾むように走る、そんなイメージを膨らませたとします。
速くなるか、遅くなるかは別にして、そうしたイメージを膨らませる作業がとても大切なのです。

 

○たのまなメンタルケア心理士で学べる事
たのまなのメンタルケア心理士講座では、4ヶ月間に渡り、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法といった本格的な事が学べます。
初めての人にもわかりやすいように、基礎から学べますのでカリキュラムに沿って進めていけば知識がない人もゼロからしっかり学べます。
メンタルケア心理士のたのまな独自のカリキュラムは、重要な部分を選び抜き効率よく学べる構成となっているので、4ヶ月という短期間でもしっかりと学べます。
必要な教材は全て揃っていますし、DVDとテキストが連動しているから、見て学ぶ事を実感できるでしょう。
合格に近づくための合格虎の巻や、オリジナル添削問題集、3回のレポート、補講問題、模擬試験、修了テストと計6回で知識を身につけられるようになっています。
合格までのスケジュールについては、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法1ヶ月ずつかけて学び、模擬試験や補修問題をクリアしたら、修了テストに進みます。
その後教材を使ってもう一度見直しをして、試験本番に臨みます。
4ヶ月間かけてじっくり学び修了テストまでクリアできたら、後はもう一度見直しをして試験に備える事ができるのも、たのまなの魅力です。
この間約6ヶ月かかりますが、認定試験までの準備期間があるのは安心でありメリットです。