ビジネスで役立つメンタル術思考力で相手の心に届く企画書を作る

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ここ一番のプレゼンテーションで企画を通す時も基本は同じ。少ない時間で相手の心に届く企画書が作れる人は器用。時間をかけても相手に届かない企画書しか作れないのは、要領が悪い不器用な人と言えます。
ただ、熱い思いだけを綴った企画は、相手の心に届きません。時間をかけて作ったとしても、何にも生かせないものになってしまいます。
やはり、聞く側の事や、需要について考え、大事なことを取り違えないことです。
一方、もしも、自分が上司であるなら、伸び悩んでいる部下に対して、苦手な分野の仕事(短所)ばかりやらせるのは良くない方法です。まずは、得意な分野の仕事からさせ、考える力を養い、コツを掴ませれば。苦手な分野も克服出来るでしょう。

 

○人前では、一人に集中せず、全体に向かって話す
過度に集中しすぎないことは、大勢の前で行うスピーチやプレゼンの場面でも重要になるでしょう。
とくに人前で話すことが苦手な人は、ボールをじっと見ているかのごとく、目の前の一人二人の反応ばかりを気にしているのではないでしょうか?
これでは、話づらくなる一方です。
このタイプの方は、もっと漠然というか、全体に向かって話すよう心がけてください。
そうすれば、過度な集中から解放され、スピーチが苦手な人もきっとうまく話せるはずです。

 

○たのまなメンタルケア心理士で学べる事
たのまなのメンタルケア心理士講座では、4ヶ月間に渡り、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法といった本格的な事が学べます。
初めての人にもわかりやすいように、基礎から学べますのでカリキュラムに沿って進めていけば知識がない人もゼロからしっかり学べます。
メンタルケア心理士のたのまな独自のカリキュラムは、重要な部分を選び抜き効率よく学べる構成となっているので、4ヶ月という短期間でもしっかりと学べます。
必要な教材は全て揃っていますし、DVDとテキストが連動しているから、見て学ぶ事を実感できるでしょう。
合格に近づくための合格虎の巻や、オリジナル添削問題集、3回のレポート、補講問題、模擬試験、修了テストと計6回で知識を身につけられるようになっています。
合格までのスケジュールについては、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法1ヶ月ずつかけて学び、模擬試験や補修問題をクリアしたら、修了テストに進みます。
その後教材を使ってもう一度見直しをして、試験本番に臨みます。
4ヶ月間かけてじっくり学び修了テストまでクリアできたら、後はもう一度見直しをして試験に備える事ができるのも、たのまなの魅力です。
この間約6ヶ月かかりますが、認定試験までの準備期間があるのは安心でありメリットです。