メンタルケア心理士に合格しました

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この資格ってどうなの?という方の為に少し解説を。

 

まず、メンタルケア心理士の受験資格ですが、
1.認定心理士の資格を有している者
2.産業カウンセラーの資格を保有している者
3.文部科学省の定める4年制大学心理学部、学科または
心理隣接学部、学科卒業者
4.メンタルケア学術学会指定教育機関にてメンタルケア心理士講座の受講を終了した者

 

となっております。

 

2番めに試験内容ですが、

 

まず、「学科試験」「実技試験」の2つがあります。

 

「学科試験」は20問で、五択。
5つの文章の中から間違っているものを選び、その数を解答します。

 

だから、5つの文章の一つでも解答を間違えると、
その1問の答えが間違ってしまうことになります。
(解答が誤り3つなのに対して、解答を2つ間違いと書けばそれでアウト)

 

20問中8割以上の正解か、受験者偏差値が55以上が合格ライン。
(偏差値での合格は試験によって毎回変わります)
1問5点なので5つ間違えるとアウト。

 

次に「実技試験」

 

これは問題の内容を400字の原稿用紙に説明文を記述するもの。

 

誤字、脱字もアウト。更に、400字に対してあまりにも少ないとアウト。
(こちらも8割以上か偏差値55以上。偏差値合格は試験によって異なります。)

 

結構厳しい試験です。

 

前回の試験が偏差値55以上に対して、53くらいだったので
多分1問分足りなくて”不合格”だったみたい。

 

めっちゃ悔しかった〜。

 

実技試験が”合格”だったので、余計に悔しい思いをしました。

 

でも、なんとか合格出来たので本当に良かったです。

 

次は「准メンタルケア心理専門士」という資格に挑戦します。

 

今年の秋、受験出来るように準備中です。

 

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