メンタルケア心理士

医療分野の心理職

メンタルケアトリプル講座

メンタルケア心理士総合講座

メンタルケアWライセンス講座

 

 

「メンタルケアカウンセラー」「メンタルケア心理士」「メンタルケア心理専門士」の3つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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「メンタルケア心理士」「准メンタルケア心理専門士」「メンタルケア心理専門士」の3つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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「メンタルケアカウンセラー講座」「メンタルケア心理士講座」の2つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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うつ病デジャビュ

 

患者と病院の接点に立つ
心理系を扱う医療期間は総合病院の精神科・精神神経科・心療内科・神経科、精神科病院・メンタルクリニックなどです。
また、小児科や精神保健福祉センター関係の仕事も多くなってきました。
医師や看護師、専門技師などは必ず勤務してますが、心理関係はそれぞれの機関の医療方針などにより異なっています。
仕事の内容や職域、待遇も、採用側や担当の医師が心理職をどのようにとらえているかで、かなり差があります。
※ 対象となる年齢層は広い
医療分野での特徴は子供から高齢者まで全ての年齢が対象になり、病状もさまざまであるということです。
医療的な基本知識と専門的なカウンセリング技術・知識が必要になります。
特に小児科での心理的アプローチは需要です。
必要に応じて子供には遊戯療法など保護者にはカウンセリングを行います。
最近では子供のうつ病が問題になっています。
うつ病は成人の病気という認識の陰で見落とされたり、ほかの精神疾患の陰に隠れていたりする場合も多く、放置すると重症化したり大人になって再発したりする可能性があります。
抗うつ剤が必要となる場合もありますが、まずは適切なカウンセリングが大切です。
※要請のある科は多く、名称はさまざま
精神科では医師と連携して心理テストや心理面接、カウンセリングを行います。
昨今はエイズカウンセリング、不妊カウンセリングなど、いろいろな科からの要請があります。公募の際には心理療法士、ソーシャルワーカー、ケースワーカー、医療カウンセラー、テスターなどの名称が用いられます。