たのまなメンタルケア心理士監修者メッセージ

たのまなメンタルケア心理士監修者メッセージ

○メンタルケア心理士講座監督者メッセージ
メンタルケアは簡単そうで、非常に人のデリケートな部分に触れていきます。
まずは、自分自身を見つめなおし、自分がポジティブである状態なのかをしっかり確認してから、学習を初めて見て下さい。
素直に真面目に学習したあなたには、あなた自身が一番幸せな こころ の環境が持てるはず。そして、その環境を一人でも多くの方に無償の気持ちで分け与える大きな こころを持った人になって下さい。
相手を思いやる こころ を養い、周りから頼られ、社会貢献出来る人となるために、自分自身を見つめることから始めてみませんか?
きっとおおきな こころ へと成長出来るでしょう!
また、たけみん先生は今まで1,500人を超える方のカウンセリングをしてきました。
また、カウンセリング家族にも友達にも相談できない悩みを抱え、問題を口にすることもできなかった方が、カウンセリングをきっかけに言葉にできるようになると、その瞬間に表情ががらりと変わります。
最初は硬かった相談者の方の表情が解けて、笑顔が見られたその瞬間に立ち会えたときは、やはり一番うれしいですね。
心理カウンセラーは、心が曇った状態の人に少しでも晴れ間を見せてあげることができる素晴らしい仕事です。カウンセラーに話すこと=心の健康を保つことができるサプリメントなんですよね。
私自身、自分がいいサプリメントであり続けたいという思いで、いつも仕事に携わっています。

 

○たのまなメンタルケア心理士で学べる事
たのまなのメンタルケア心理士講座では、4ヶ月間に渡り、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法といった本格的な事が学べます。
初めての人にもわかりやすいように、基礎から学べますのでカリキュラムに沿って進めていけば知識がない人もゼロからしっかり学べます。
メンタルケア心理士のたのまな独自のカリキュラムは、重要な部分を選び抜き効率よく学べる構成となっているので、4ヶ月という短期間でもしっかりと学べます。
必要な教材は全て揃っていますし、DVDとテキストが連動しているから、見て学ぶ事を実感できるでしょう。
合格に近づくための合格虎の巻や、オリジナル添削問題集、3回のレポート、補講問題、模擬試験、修了テストと計6回で知識を身につけられるようになっています。
合格までのスケジュールについては、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法1ヶ月ずつかけて学び、模擬試験や補修問題をクリアしたら、修了テストに進みます。
その後教材を使ってもう一度見直しをして、試験本番に臨みます。
4ヶ月間かけてじっくり学び修了テストまでクリアできたら、後はもう一度見直しをして試験に備える事ができるのも、たのまなの魅力です。
この間約6ヶ月かかりますが、認定試験までの準備期間があるのは安心でありメリットです。