メンタルケア心理士に合格した人の修了生の声

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○ここでは、メンタルケア心理士に合格した人の修了生の声について紹介したいと思います。
周囲に支えられメンタル疾患を克服
今度は私が人を助け、支えになりたい。
数年前、ストレスからメンタル面の病気になり、入退院を繰り返していました。
その時、私を支えてくれた家族や友人の事を思い出し、「次は私が人を助けたい。支えになりたい。」との思いから勉強を始めました。合格通知を見た時、これからいろんな未来が広がった気持ちがして、涙が出る程、感動しました。これからの社会、メンタル面の問題はとても大事なことであり、普通に生活していく
上でも、知っておくべき内容だと思います。ぜひとも、受講してメンタルケア心理士を目指してください。知識は人生の宝なり。

 

医科学と心理学の両方を体系立てて学べることが受講の決め手に
以前から「」「医療・福祉」の観点から何か社会貢献・カウンセリング業務がしたいという思いがあり、クライアントの信頼と安心を得るために心理学の資格が必要と考え、学習を決意しました。
数々の資料を取り寄せ、カリュキュラムを検討した結果、もともと医科学の知識が必要だと思っていたこともあり、医科学とカウンセリングの両方を体系立てて学べるヒューマンアカデミーの受講を決めました。
私がインストラクターをしているヨガは「」「身体」「呼吸」、この3つが深く関係している世界。 なかでも一番コントロールしやすく、効果がわかりやすいのが呼吸です。
私がメンタルケア心理士のコースを始めたのは、 ヨガで実践していることの裏付けを西洋医学の観点から取るため。 この勉強をすることで目に見えないことも多角的な視点で捉えることができ、 ヨガのレッスンで説明や指導に役立てられるのではと期待しています。
プラス、自分が良い精神状態を保つための1つの指針にしたいという思いも。 それによって自分自身が太い幹となり、エネルギーを溜め、 それを周囲の人たちにシェアしていけたらいいな、と思っています。
通信講座の魅力は、やはり自由な場所と時間に学べること。 これは仕事を持っている人にとっては大きなメリットです。
メンタルケアの目的は、心の健康を保ち、ストレスによる負担を未然に防ぐこと。 キャリアカウンセリングの技術に役立つかも、という期待がある一方で社員教育や研修の材料にもなればいいなとも思っています。 実際、この講座に興味を持ったことで自分が変わったなと思えたことも。
私は部下を叱る時、どうやら圧迫感を与えてしまうタイプのようなのですが、 今までならガーッと自分の思いを伝えてしまっていた場面で、 「どうしたら今後の自分にプラスになると思う?」などとまず相手の意見を聞くようになりました。
周りの人にはあまり感じられてないかもしれませんが、これは自分にとって大きな変化。 また、勉強を始めたことをきちんと周りに伝えることを大事に考えています。そのことで周りにも良い影響や変化が現れ、新たなチャンスが広がっていくものだと思うのです。