メンタルケア心理士の資格メンタルケア心理士の試験合格後の資格登録について

メンタルケア心理士の資格メンタルケア心理士の試験合格後の資格登録について

メンタルケア心理士は実は合格したらそれで終わりではなく、次は「資格登録」をしなければいけません。
これをしないと『メンタルケア心理士』を名乗ることができません。 資格登録の案内は合格者にだけ合格通知と共に届きます。

 

登録方法は簡単で、お金を振り込んで申込書や顔写真(証明写真)を送るだけです。
お金は¥5,600円です。

 

1ヶ月ほどで資格登録が完了し、「認定証書」「認定書カード」「ピンバッチ」が届き、晴れて『メンタルケア心理士』を名乗ることができます!
この瞬間がメンタルケア心理士を勉強してきて本当に良かったと思える瞬間ではないでしょうか??

 

資格登録をするかしないかは自由ですが、合格した証でもありますし、今後のためにも登録しておいた方がいいと思います。
メンタルケア心理士の試験を合格したことによって晴れて人の役に立てるようになれるうのです。
試験スタイルが在宅試験なので一見取得しやすそうに見えますが、記述問題で点数を落とす可能性大です。テキストも” たのまな ”を使わなくてはいけませんし、勉強内容も医学の分野もあり難しい部分もあります。ただ心理士系は勉強・取得しておいて決して損ではありません。
また、やはり、在宅試験だからといって、しっかりとした試験対策が必要だということです。

 

○たのまなのメンタルケア心理士で学べること
たのまなのメンタルケア心理士講座では、4ヶ月間に渡り、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法といった本格的な事が学べます。
初めての人にもわかりやすいように、基礎から学べますのでカリキュラムに沿って進めていけば知識がない人もゼロからしっかり学べます。
たのまなのメンタルケア心理士は、心理学に少しでも興味があると思われた方にはぜひ、この講座に申し込みをしてみてください。
協力なサポートを行う講師陣が優しく教えます。
メンタルケア心理士のたのまな独自のカリキュラムは、重要な部分を選び抜き効率よく学べる構成となっているので、4ヶ月という短期間でもしっかりと学べます。
必要な教材は全て揃っていますし、DVDとテキストが連動しているから、見て学ぶ事を実感できるでしょう。
合格に近づくための合格虎の巻や、オリジナル添削問題集、3回のレポート、補講問題、模擬試験、修了テストと計6回で知識を身につけられるようになっています。
合格までのスケジュールについては、精神医科学、精神解剖生理学、カウンセリング基本技法1ヶ月ずつかけて学び、模擬試験や補修問題をクリアしたら、修了テストに進みます。
また、分からなかったらすぐに質問できる体制を取っているため、どんな質問も優しく丁寧に教えます。
その後教材を使ってもう一度見直しをして、試験本番に臨みます。
4ヶ月間かけてじっくり学び修了テストまでクリアできたら、後はもう一度見直しをして試験に備える事ができるのも、たのまなの魅力です。
この間約6ヶ月かかりますが、認定試験までの準備期間があるのは安心でありメリットです。