メンタルケアカウンセリング実践プログラム

メンタルケアカウンセリング実践プログラム

メンタルケアトリプル講座

メンタルケア心理士総合講座

メンタルケアWライセンス講座

 

 

「メンタルケアカウンセラー」「メンタルケア心理士」「メンタルケア心理専門士」の3つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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「メンタルケア心理士」「准メンタルケア心理専門士」「メンタルケア心理専門士」の3つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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「メンタルケアカウンセラー講座」「メンタルケア心理士講座」の2つの資格を同時に目指す講座です。カウンセリング実技実践付。

 

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カウンセリング実技実践プログラムとは簡単に書いてしまうと、メンタルケア系の資格を取得している人に向けた講座です。
メンタルケア系の資格では精神疾患に関することや、心理学的なアプローチに対する勉強を主に行っていくことになります。
心理カウンセラーとして必要な資格ではあるのですが、実際に働くとなると重要になってくるのがカウンセリング技術です。
その技術については、あまり多くを勉強しないことから、専門的なプログラムとしてカウンセリング実技実践プログラムが用意されています。

 

○カウンセリング実技実践プログラムではどんな勉強をするの?
カウンセリング実技実践プログラムではDVDとテキストの2つを使って学習を進めていきます。
カウンセリングを行う前に、基本的な知識であったり、クライアントの話を聞く姿勢であったりなどを学習してから、実際のカウンセリングの勉強が始まります。
どのような流れでカウンセリングを行うのか面接で確認すべきことはどんなことなのか、などを学ぶことができるので、かなり実践的な内容になっています。
講義のDVDを視聴した中で、抑えておきたいポイントがまとめられたテキストがありますので、この2つを上手く利用しながら学習を進めてください。
たのまなのメンタルケア心理士講座では、4ヶ月間に渡り、精神医科学精神解剖生理学カウンセリング基本技法といった本格的な事が学べます。
初めての人にもわかりやすいように、基礎から学べますのでカリキュラムに沿って進めていけば知識がない人もゼロからしっかり学べます。
メンタルケア心理士のたのまな独自のカリキュラムは、重要な部分を選び抜き効率よく学べる構成となっているので、4ヶ月という短期間でもしっかりと学べます。
必要な教材は全て揃っていますし、DVDテキストが連動しているから、見て学ぶ事を実感できるでしょう。
合格に近づくための合格虎の巻や、オリジナル添削問題集3回のレポート補講問題模擬試験、修了テストと計6回で知識を身につけられるようになっています。

 

講義のDVDで学習した内容に関して添削課題がついていますので、本当に自分の身になっているかを確認することができるので、自分の弱点も把握できるでしょう。
カウンセリングとは単にクライアントの話を聞くだけではなく、それに対するリアクションというのが重要になってきます。

 

心の問題を抱えている人はデリケートな部分が多いので、そうした時の対応を自然と行えるようになるのが重要だと言えるでしょう。

 

メンタルケア系の資格を取得して、心理カウンセラーとして働きたいという人も多いでしょうが、こうした実践的なカウンセリング技術は身につけておいて損はありません。

 

セルフトレーニングをするためにも、メンタルケア系の資格を取得するのなら、同時に受講しておきたいプログラムです。
ちなみに、資格取得と同時にカウンセリング実技実践プログラムを受けることができるセットの講座もあるので、そちらを利用するとお得でしょう。